これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。山口那津男君。 〔山口那津男君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。山口那津男君。 〔山口那津男君登壇、拍手〕
大塚耕平君。 〔大塚耕平君登壇、拍手〕
理事が協議中でございますので、少々お待ちください。 答弁の補足があります。内閣総理大臣安倍晋三君。 〔内閣総理大臣安倍晋三君登壇、拍手〕
これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
石井準一君。 〔石井準一君登壇、拍手〕
石上俊雄君。 〔石上俊雄君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る二十四日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。吉川沙織君。 〔吉川沙織君登壇、拍手〕
橋本聖子君。 〔橋本聖子君登壇、拍手〕
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 ─────・─────
この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。 議員溝手顕正君及び柳本卓治君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって両君の永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 両君に対する表彰文を朗読いたします。 〔溝手顕正君起立〕 議員溝手顕正君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔柳本卓治君起立〕 議員柳本卓治君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 ─────────────
橋本聖子君から発言を求められました。発言を許します。橋本聖子君。 〔橋本聖子君登壇、拍手〕
溝手顕正君及び柳本卓治君から、それぞれ発言を求められました。順次発言を許します。溝手顕正君。 〔溝手顕正君登壇、拍手〕
柳本卓治君。 〔柳本卓治君登壇、拍手〕
本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第百九十七回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長柘植芳文君、総務委員長竹谷とし子君、法務委員長石川博崇君、外交防衛委員長三宅伸吾君、財政金融委員長長谷川岳君、厚生労働委員長島村大君、農林水産委員長岩井茂樹君、環境委員長斎藤嘉隆君、決算委員長二之湯智君、行政監視委員長丸山和也君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────