まさに、洋上プラットフォームには何を載せるか決まっていないと、公正、公平ということで、このイージス・アショアの代替案について防衛省が我々に説明したものというのは、プランAからプランD、防衛大臣御案内のとおり、この「まや」型ベースがプランA、民間船舶ベース、プランB、セミリグベースがプランC、セミリグベース、プランDという中で、結果的にこのBからDというもの、これについては採用しないということで、今後、洋上プラットフォームについてはいろんな観点からいろいろ考えていくということで議論が進んでいるということで、この資料三の二、これを見てください。 ここで防衛大臣も、しっかりこのトータルコスト、トータルコストについては現時点についてはお
