ただいまの佐藤参考人の御意見に対して御質疑がありますならば、これを許可いたします。別に御質疑はございませんか。――それでは次に移ります。 次は、全国町村会常任理事松崎定治君の御発言を求めます。
ただいまの佐藤参考人の御意見に対して御質疑がありますならば、これを許可いたします。別に御質疑はございませんか。――それでは次に移ります。 次は、全国町村会常任理事松崎定治君の御発言を求めます。
それでは、時間の関係もございまするので、午前中に予定してありまする参考人の方々の御発言が全部終りました後に、一括して御質疑を願うことにいたします。 次は生命保険協会専務理事野口正造君にお願いいたします。
次は日本経済新聞社論説委員長友光正昭君にお願いいたします。
以上をもちまして、午前中に予定しておりました参考人の方方の御意見を全部拝聽いたしましたが、これから参考人及び政府当局に対する質疑を順次行います。佐久間徹君。
宮幡靖君。
休憩前に引続き会議を開きます。 簡易生命保険及郵便年金特別会計法の一部を改正する法律案、及び資金運用部資金法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として、午前中に引締き参考人の意見を聽取いたします。 ちよつと委員長から資料の訂正を申し上げます。お手元に配付いたしてございます参考人の名簿の中の下村宏君の下に「著述業」となつておりますが、これは誤りでございまして、「学識経験者」と訂正いたします。 午後はまず酒井杏之助君の御登壇を願います。酒井さんは東京銀行協会長でございます。
ただいまの酒井参考人の御意見に対して御質疑があれば、簡單にこれを許可いたします。
どうも御苦労さまでございました。 次は下村宏君。
ただいまの下村参考人の御意見に対して、御質疑がありますならばこれを許します。下村先生はお急ぎの事情があるようですから、特に優先的に御質疑をお願いいたします。
ほかに御質疑はございませんか。――それでは次に移りますが、下村参考人には、御多用中のところまことにありがとうございました。御退席をお願いいたします。 次は笹川重雄君。笹川君は、全国逓信従業員組合中央執行委員でいらつしやいます。どうぞ御登壇をお願いいたします。
それでは順次御質疑のある方から御発言願います。
宮幡靖君。
ただいまの奥村君の御発言についてお諮りいたします。本日の参考人の選定につきましては、委員長及び理事に御一任願つて、佐藤和三郎君以下計八名の参考人を選定いたした次第でありますが、この際大蔵省職員組合副執行委員長林原正三君を参考人として一名追加して、御意見を聽取いたしたいと存じます。この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 次に特定郵便局長横八次君に御発言をお願いいたします。
川野芳滿君。
次に先ほど参考人として追加選定いたしました大蔵省職員組合副執行委員長の林原正三君が出席されましたので、この際御意見を聽取いたしたいと存じます。林原君。
以上をもちまして本日御出席を求めました参考人の方々の御意見を、全部拝聽いたした次第でありますが、この際委員長よりちよつとごあいさついたしておきたいと存じます。 本日御出席の参考人の方々におかれましては、御多用中にもかかわらず長時間にわたり忌憚なき御意見を開陳せられ、本委員会の法案審査の上に多大の参考となりましたことに対して、委員一同にかわりまして深く感謝の意を表します。 次会は明十三日午後一時から開会することといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後四時四十五分散会
これより会議を開きます。 外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案、簡易生命保險及郵便年金特別会計法の一部を改正する法律案、及び資金運用部資金法の一部を改正する法律案の三法案を一括議題として、質疑を続行いたします。質疑は通告順によつてこれを許します。宮幡靖君。
了承いたしました。奧村又十郎君。
時間も大分経過いたしましたので、午後は二時から開会いたすこととして、これにて休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議