投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十九 賛成 二百二十五 反対 四 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十九 賛成 二百二十五 反対 四 よって、本案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
これより会議を開きます。 さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員久保亘君は、去る六月二十四日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに社会労働委員長 国民生活・経済に関する調査会長等の要職に就かれ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員正三位勲一等久保亘君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員鈴木一弘君は、去る七日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに法務委員長 科学技術振興対策特別委員長の重任にあたられました 元議員鈴木一弘君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
日程第一 国務大臣竹中平蔵君問責決議案(角田義一君外五名発議)(委員会審査省略要求事件) 本決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本決議案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。峰崎直樹君。 ───────────── 〔議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔峰崎直樹君登壇、拍手〕
本決議案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。林芳正君。 〔林芳正君登壇、拍手〕
円より子君。 〔円より子君登壇、拍手〕
大門実紀史君。 〔大門実紀史君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
これより採決をいたします。 浅尾慶一郎君外七十七名より、表決は記名投票をもって行われたいとの要求が提出されております。 現在の出席議員の五分の一以上に達しているものと認めます。 よって、表決は記名投票をもって行います。本決議案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七票 白色票 百票 青色票 百三十七票 よって、本決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
本日はこれにて散会いたします。 午前十一時散会
これより会議を開きます。 日程第一 成田国際空港株式会社法案 日程第二 航空法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。国土交通委員長藤井俊男君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔藤井俊男君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、成田国際空港株式会社法案の採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕