投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七 賛成 百八十七 反対 〇 よって、全会一致をもって委員長報告のとおり内閣に対し警告することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七 賛成 百八十七 反対 〇 よって、全会一致をもって委員長報告のとおり内閣に対し警告することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
次に、日程第五の国有財産増減及び現在額総計算書について採決をいたします。 本件を委員長報告のとおり是認することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十六 賛成 百六十二 反対 二十四 よって、本件は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
次に、日程第六の国有財産無償貸付状況総計算書について採決をいたします。 本件を委員長報告のとおり是認することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七 賛成 百八十一 反対 六 よって、本件は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
先ほど議決されました内閣に対する警告に関し、内閣総理大臣から発言を求められました。小泉内閣総理大臣。 〔内閣総理大臣小泉純一郎君登壇、拍手〕
日程第七 国際原子力機関憲章第十四条の改正の受諾について承認を求めるの件 日程第八 全権委員会議(千九百九十四年京都及び千九百九十八年ミネアポリス)において改正された国際電気通信連合憲章(千九百九十二年ジュネーブ)を改正する文書(全権委員会議(二千二年マラケシュ)において採択された改正)及び全権委員会議(千九百九十四年京都及び千九百九十八年ミネアポリス)において改正された国際電気通信連合条約(千九百九十二年ジュネーブ)を改正する文書(全権委員会議(二千二年マラケシュ)において採択された改正)の締結について承認を求めるの件 (いずれも衆議院送付) 日程第九 旅券法の一部を改正する法律案(衆議院提出) 以上三件を一括し
これより採決をいたします。 まず、日程第七及び第八の条約を一括して採決いたします。 両件の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七 賛成 百八十七 反対 〇 よって、両件は全会一致をもって承認することに決しました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
次に、日程第九の旅券法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七 賛成 百八十七 反対 〇 よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────
日程第一〇 証券取引法等の一部を改正する法律案 日程第一一 株式等の取引に係る決済の合理化を図るための社債等の振替に関する法律等の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。財政金融委員長円より子君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ───────────── 〔円より子君登壇、拍手〕
これより両案を一括して採決いたします。 両案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七 賛成 百七十 反対 十七 よって、両案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────
日程第一二 行政事件訴訟法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長山本保君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ───────────── 〔山本保君登壇、拍手〕