さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員白木義一郎君は、去る一月二十五日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員白木義一郎君は、去る一月二十五日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに懲罰委員長 公職選挙法改正に関する特別委員長等の重任にあたられました 元議員白木義一郎君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
日程第一 イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法第六条第一項の規定に基づき、自衛隊の部隊等による人道復興支援活動及び安全確保支援活動の各活動の実施に関し承認を求めるの件(趣旨説明) 本件について提出者の趣旨説明を求めます。国務大臣石破防衛庁長官。 〔国務大臣石破茂君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。齋藤勁君。 〔齋藤勁君登壇、拍手〕
小泉親司君。 〔小泉親司君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。浜四津敏子君。 〔浜四津敏子君登壇、拍手〕
西山登紀子君。 〔西山登紀子君登壇、拍手〕
これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第二百五番、比例代表選出議員、樋口俊一君。 〔樋口俊一君起立、拍手〕
議長は、本院規則第三十条の規定により、樋口俊一君を法務委員に指名いたします。 ─────・─────
国務大臣の演説に対する質疑を続けます。小川勝也君。 〔小川勝也君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る十九日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。藁科滿治君。 〔藁科滿治君登壇、拍手〕
竹山裕君。 〔竹山裕君登壇、拍手〕
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第百五十九回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
議員井上吉夫君は、昨年十月二十四日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに予算委員長 農林水産委員長等の要職に就かれ また国務大臣としての重任にあたられました 議員正三位勲一等井上吉夫君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────────────
藁科滿治君から発言を求められております。この際、発言を許します。藁科滿治君。 〔藁科滿治君登壇〕
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 金融問題及び経済活性化に関する調査のため、委員二十五名から成る金融問題及び経済活性化に関する特別委員会を、 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、委員三十五名から成る政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を、 また、イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動等並びに武力攻撃事態等への対処に関する調査のため、委員四十名から成るイラク人道復興支援活