これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 日笠勝之君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、市川一朗君、加藤修一君及び山本正和君から同予備員を、北岡秀二君、佐々木知子君、谷川秀善君及び渡辺秀央君から裁判官訴追委員を、泉信也君、荒井正吾君、山口那津男君及び岩本荘太君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 日笠勝之君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、市川一朗君、加藤修一君及び山本正和君から同予備員を、北岡秀二君、佐々木知子君、谷川秀善君及び渡辺秀央君から裁判官訴追委員を、泉信也君、荒井正吾君、山口那津男君及び岩本荘太君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
この際、欠員となりました 裁判官弾劾裁判所裁判員一名、同予備員三名、 裁判官訴追委員、同予備員各四名、またあわせて 検察官適格審査会委員予備委員、 日本ユネスコ国内委員会委員各一名、 国土開発幹線自動車道建設会議委員二名の選挙 を行います。 つきましては、これら各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することとし、また、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、これを議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官弾劾裁判所裁判員に続訓弘君を、 同予備員に山崎力君、浅尾慶一郎君及び山口那津男君を、 裁判官訴追委員に大島慶久君、加藤紀文君、月原茂皓君及び吉村剛太郎君を、 同予備員に中原爽君、松村龍二君、渡辺秀央君及び井上美代君を、 検察官適格審査会委員予備委員に山内俊夫君を、 日本ユネスコ国内委員会委員に浜四津敏子君を、 国土開発幹線自動車道建設会議委員に陣内孝雄君及び北澤俊美君を、 それぞれ指名いたします。 なお、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は、山崎力君を第一順位に、浅尾慶一郎君を第二順位に、山口那津男君を第三順位に、第三順位の林紀子君を第四
日程第一 平成十三年九月十一日のアメリカ合衆国において発生したテロリストによる攻撃等に対応して行われる国際連合憲章の目的達成のための諸外国の活動に対して我が国が実施する措置及び関連する国際連合決議等に基づく人道的措置に関する特別措置法の一部を改正する法律案(趣旨説明) 本案について提出者の趣旨説明を求めます。国務大臣福田内閣官房長官。 〔国務大臣福田康夫君登壇、拍手〕
ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小川勝也君。 〔小川勝也君登壇、拍手〕
小泉親司君。 〔小泉親司君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る二十六日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。千葉景子君。 〔千葉景子君登壇、拍手〕
上杉光弘君。 〔上杉光弘君登壇、拍手〕
これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。浜四津敏子君。 〔浜四津敏子君登壇、拍手〕
市田忠義君。 〔市田忠義君登壇、拍手〕
広野ただし君。 〔広野ただし君登壇、拍手〕
御紹介いたします。 本院の招待により来日されましたニュージーランド国会議長ジョナサン・ハント閣下の御一行がただいま傍聴席にお見えになっております。 ここに、諸君とともに心からなる歓迎の意を表します。 〔総員起立、拍手〕 ─────・───── 〔内閣総理大臣小泉純一郎君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第百五十七回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第九番、比例代表選出議員、千葉国男君。 〔千葉国男君起立、拍手〕 ─────・─────
議員沢たまき君は、去る八月九日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここに、その弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされました 議員沢たまき君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────────────
金田勝年君から発言を求められております。この際、発言を許します。金田勝年君。 〔金田勝年君登壇〕