過半数と認めます。 よって、本案の委員会審査を閉会中も継続することに決しました。 次に、各委員長及び各調査会長要求に係るその他の案件について採決をいたします。 これらの案件は、いずれも委員会及び調査会の審査又は調査を閉会中も継続することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
過半数と認めます。 よって、本案の委員会審査を閉会中も継続することに決しました。 次に、各委員長及び各調査会長要求に係るその他の案件について採決をいたします。 これらの案件は、いずれも委員会及び調査会の審査又は調査を閉会中も継続することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも委員会及び調査会の審査又は調査を閉会中も継続することに決しました。 ─────・─────
今期国会の議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十日に召集されました今常会は、本日、終了する運びとなりました。 今常会においては、会派間に緊張関係が生ずる局面もありましたが、平成十五年度予算のほか、個人情報保護関連法案、有事法制関連法案、イラク支援法案など、国民の生活や権利義務に深くかかわる重要かつ喫緊な多くの課題について熱心な審議が行われました。 また、参議院改革の一環として、各会派一致した取組により決算の早期審査を実現し、平成十三年度決算を三十五年ぶりに提出された今国会中に議了することができました。今後、本院の決算審査の内容が次年度以降の予算編成に十分反映され、より効率的な予算となることを
これより会議を開きます。 日程第一 外交防衛委員長松村龍二君解任決議案(輿石東君外九名発議)を前会に引き続き議題といたします。 討論を続けます。宮本岳志君。 〔宮本岳志君登壇、拍手〕
大江康弘君。 〔大江康弘君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
これより採決をいたします。 浅尾慶一郎君外八十三名より、表決は記名投票をもって行われたいとの要求が提出されております。 現在の出席議員の五分の一以上に達しているものと認めます。 よって、表決は記名投票をもって行います。本決議案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十七票 白色票 百一票 青色票 百三十六票 よって、本決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────
日程第二 イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法案(内閣提出、衆議院送付)を前会に引き続き議題といたします。 これより委員長の報告を求めます。外交防衛委員長松村龍二君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔松村龍二君登壇、拍手〕
本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。若林秀樹君。 〔若林秀樹君登壇、拍手〕
山本一太君。 〔山本一太君登壇、拍手〕
小泉親司君。 〔小泉親司君登壇、拍手〕
山本保君。 〔山本保君登壇、拍手〕
広野ただし君。 〔広野ただし君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
これより採決をいたします。 浅尾慶一郎君外八十三名より、表決は記名投票をもって行われたいとの要求が提出されております。 現在の出席議員の五分の一以上に達しているものと認めます。 よって、表決は記名投票をもって行います。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕