政府側に御意見があれば承ります。
政府側に御意見があれば承ります。
御質疑はございませんか。——それでは次に移ります。 —————————————
日程第八、戰災都市における失業対策費増額等に関する請願、平川篤雄君紹介、第六四六号、日程第九、南那珂郡福島公共職業安定所復活に関する請願、田中不破三君紹介、第六六五号、以上の請願の審査は、本日は都合により延期をいたします。 —————————————
次に陳情書の審査に入ります。日程第一、第二、第三は、先ほど審査いたしました請願と同趣旨でございますので、審査を省略いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がなければ、さように決定いたします。 —————————————
それでは午後一時まで休憩いたします。 午前十一時十分休憩 ————◇————— 午後四時三十五分開議
休憩前に引続いて会議を開きます。 本日は多忙中にもかかわらず、重ねて御出席願いました参考人各位に対しまして、委員長より厚く御礼を申し上げます。 これより公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(第七国会議決第三号)を議題として質疑に入ります。
赤松勇君。
早川崇君。
この際仲裁委員の荒井参考人より発言を求められております。これを許します。荒井誠一郎君。
申合せの時間も大分経過いたしておりますので、質疑応答はきわめて簡略にお願いいたします。
靜粛に願います。——靜粛に。
共産党側の受持ち時刻は、すでに八分ほど経過いたしておりますから、柄君澤、きわめて簡單に願います。
中原健次君。
発言は許しません。中原健次君。
この際、国鉄労働組合齋藤委員長より発言を求められておりますので、これを許します。
ただいまの島田君の動議に対しまして、討論をいたしたいとの申入れがございますから、簡單に願うことにいたしまして、順次これを許します。吉武惠市君。
早川崇君。
赤松勇君。
土橋一吉君。