これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。中曽根康弘君。
これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。中曽根康弘君。
静粛に願います。
静粛に願います。
議事進行の御発言は適当な時期に許します。中曽根康弘君。 〔発言する者多し〕
議事進行はすぐ許しますから、続行してください。中曽根康弘君。
もう少し待つてください。
中曽根康弘君。 〔川崎委員「議事進行について発言を求めます。委員長」と呼ぶ〕
ちよつと待つてください。 〔発言する者多し〕
静粛に願います。——静粛に願います。 〔川崎委員「ただいま中曽根君と……」と呼ぶ〕
川崎君、まだ御発言を許しておりません。 〔発言する者、離席する者多し〕
川崎秀二君より議事進行について発言を求められております。これを許します。川崎秀二君。
この際暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十六分開議
休憩前に引続いて会議を開きます。 質疑を継続いたします。この際午前中の中曽根康弘君の発言に関して、大野国務大臣及び石井運輸大臣より発言を求められております。これを許します。大野国務大臣。
この際中曽根君の質疑に関連いたしまして、山花秀雄君より質疑を求められております。これを許します。簡単に願います。
山花君、五分というお約束ですが……。
今澄夫君。
今澄君お持ち合わせの時間がなくなりました。
西村直己君。
静粛に願います。
この際委員長から申し上げます。西村君の関連質問に委員長の名前が出ましたが、委員長といたしましては、国会の審議をあくまでも尊重するという建前から、委員各位がお互いに国会の権威を尊重し、意義あらしめるためにお互いに自粛していただいて、国政の審議を十分に尽していただきたいというのが委員長の念願であります。どうぞ御協力をお願いいたします。 それでは、古屋貞雄君。 〔委員長退席、小峯委員長代理着席〕