河本君、保安庁長官が出席しております。
河本君、保安庁長官が出席しております。
静粛に願います。
それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は明四日午前十時より開会いたしまして質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第2号)、昭和二十八年度特別会計予算補正(特第2号)、昭和二十八年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括議題といたします。 まず政府より提案理由の説明を求めます。大蔵大臣小笠原三九郎君。
次に主計局長より補足説明を求めます。森永貞一郎君。
それでは午後一時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午前十時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 質疑に入ります。鈴木正文君。
中曽根康弘君。
静粛に願います。
中曽根君、それでは主管大臣から御説明願つて、それから総理大臣にお答え願いましよう。 〔中曽根委員「ほかの大臣に聞いてもわからないのだ、この問題は」と呼び、その他発言する者多し〕
静粛に願います。
発言を整理いたします。中曽根康弘君。
木村国務大臣、自席にお帰り願います。
ただいま議題となりました昭和二十八年度予算補正(第1号)について、予算委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 この補正予算の内容については、本院における大蔵大臣の財政演説及び政府提出の補正予算説明書において明らかでありまするので、詳細に申し述べることを省略いたします。しかしながら、本補正予算の特色は、さきに提出されました補正予算を、両自由党及び改進党の三党協定の趣旨に基き、政府が修正提出いたしたことであります。 予算総額は、災害対策費五百億円、奄美群島復帰善後処理費十億円を合して五百十億円でありまするが、この修正は、前案に比して、歳出中の冷水害対策費を四十五億円増加いたし、農業保険費不足補填を四十五億円
これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算補正(第1号)及び昭和二十八年度特別会計予算補正(特第1号)を一括議題といたします。質疑を継続いたします。松村謙三君。
武藤運十郎君。
静粛に願います。――静粛に願います。
河野密君。
静粛に願います。
三木武吉君。