これにて質疑通告者の発言は全部終了いたしました。(拍手) —————————————
これにて質疑通告者の発言は全部終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました予算の執行状況に関する実情調査のための北海道、九州及び四国地方への委員派遣について、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、委員の異動に伴う理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に桧垣徳太郎君を指名いたします。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても予算の執行状況に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 本調査につきましては、理事会におきまして、本日及び明日の二日間にわたり委員会を開会することとし、質疑総時間は三百三十分、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党それぞれ百十分、公明党及び日本共産党それぞれ四十分、民社党二十分、第二院クラブ十分とし、質疑順位は、お手元に配布いたしました質疑通告表のとおりとすることに協議決定いたしました。 そのように取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本調査のため、本日、東京大学教授浅田敏君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。− —————————————
それでは、これより質疑を行います。森中守義君。
小野君、時間を……。
答弁要求ですか。
午後一時まで休憩いたします。午前十一時四十一分休憩 —————・————— 午後一時五分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 まず、政府から発言を求められておりますので、これを許します。真田法制局長官。
次に、午前中に引き続き、森中君の質疑を行います。森中守義君。
コピーを回させますから。
プリントを回します。