どうもありがとうございました。 次に、槇枝参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、槇枝参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に樋口参考人にお願いいたします。樋口参考人。
どうもありがとうございました。 次に、大槻参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 次に、茅参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の陳述を終わります。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
鈴木君、時間がないから簡単に願います。
ちょっと鈴木先生、時間がないから簡潔に。
もう時間がないからそ の辺でお願いします。
ちょっと先生、時間がないので、簡単にお願いします。
西谷参考人、時間がないから簡潔にお願いします。
樋口参考人は飛行機で北海道へお立ちになりますので、簡単にやってください。
樋口参考人はもう時間がないんです。
樋口さんにですか。
この際、樋口参考人に申し上げます。 予定の時間が参りましたから、御退席になって結構でございます。 本日は、まことにありがとうございました。
簡明にお願いします。
質疑を終わりました。 最後に、茅先生、ちょっと私、委員長として、あなたに御意見を伺いたいんですが、先ほど久保先生からお話がありましたが、世界の歴史学者、未来学者であるアーノルド・トインビー博士は、世界は、物質文明から来る公害とインフレの西洋病に災いされている、このままでは資源は有限であり、人類は滅亡する、これからは、世界は、東洋の神道、仏教、儒教の精神文明から学ぶべきであり、物から心への転換が人類の生存のために絶対に必要であると述べておりますが、科学者である茅先生はどういうふうに考えていらっしゃいますか。
他に御発言もなければ、参考人に対する質疑は終了することといたします。 本日、参議院文教委員会は、徳育の振興に関し、参考人各位からその意見を聴取し、熱心な質疑を重ねました。その中で、多くの貴重な意見が開陳されましたので、今後これらの意見を参考にして、徳育の振興について、さらに審議を続けることといたしたいと思います。 参考人の皆様には、長時間御出席いただき、貴重な御意見をいただきましたことを厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 本件に関する調査は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会 —————・—————
ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の質疑は、この程度にとどめ、午後一時二十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会
ただいまから文教委員会を再開いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、徳育の振興に関する件について、六月二十六日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕