教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。
本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
ただいまから文教委員会を開会いたします。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。永井文部大臣。
本案に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 —————————————
次に、文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院文教委員長代理理事河野洋平君。
本案に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、近年における社会的、経済的事情にかんがみ、文化功労者に支給すべき年金の額の改定を速やかに行うため、これを法律の改正によらず、政令で定めようとするものであります。 また、衆議院において、施行期日についての修正が行われました。 なお、文化功労者の年金額につきましては、昭和四十九年度に百五十万円から二百万円に引き上げられましたが、昭和五十年度一般会計予算では、さらにこれを二百四十万円に引き上げるのに必要な経費が計上されておりますことを申し添えます。 委員会におきましては、年金額の改定を政令に委任する理由、年金の性格
ただいまから文教委員会を開会いたします。 文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、本案に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の会議はこの程度にとどめ、午後零時十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 —————・————— 午後零時十三分開会
ただいまから文教委員会を再開いたします。 文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 休憩前に引き続き本案に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 加藤君から委員長の手元に修正案が提出されております。 この際、本修正案を議題といたします。 加藤君から修正案の趣旨説明を願います。加藤進君。
別に御発言もないようですから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、加藤君提出の修正案を問題に供します。 加藤君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
少数と認めます。よって、加藤君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会 —————・—————
ただいまから文教委員会を開会いたします。 文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。なお、衆議院における修正部分につきましても便宜政府から説明を聴取することといたします。永井文部大臣。
ただいまから文教委員会を再開いたします。 文化功労者年金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————