御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————
ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 都道府県合併特例法案を議題といたします。 本案は、前回に提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより補足説明を聴取いたします。長野行政局長。
これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会
ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 都市交通職員の給与問題に関する件を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
本件に関する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
次に、都道府県合併特例法案を議題とし、休憩前に引き続き質疑を行ないます。順次御発言を願います。
本日はこの程度にして、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会 —————・—————
ただいま議題となりました地方交付税法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本案は、第一に、地方公共団体の行政経費の増加に対処するため、地方交付税の単位費用を改定し、基準財政需要額について、経常経費と投資的経費の区分を明確にし、特に投資的経費について動態的な算定を強化するほか、臨時の措置として、公共用地の取得の促進に資するため、土地開発基金費を設けることとし、また、過密地域並びに後進地域における財源措置の充実をはかろうとするものであります。 第二に、昭和四十四年度分の地方交付税の総額について、現行の法定額から六百九十億円を減額することとし、別途昭和四十三年度の補正予算
ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 初めに申し上げますが、国会の正常化に関しして、自民、社会、公明各派国会対策委員長会談の申し合わせ事項につきましては、これを尊重してまいりたいと存じます。 —————————————
地方交付税法の一部を改正する法律案及び昭和四十四年度地方財政計画に関する件を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
暫時休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 —————・————— 午後二時四十五分開会 〔理事熊谷太三郎君委員長席に着く〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記つけて。
ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 地方交付税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記つけて。