以上で和田教美君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
以上で和田教美君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
予算委員会を開会いたします。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
理事会の協議決定事項について報告いたします。 本日の総括質疑は、自由民主党二十七分、日本社会党・護憲共同二十八分、公明党・国民会議二十四分、民社党・国民連合四十三分とすることと決定いたしました。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成元年度総予算三案審査のため、本日、日本銀行総裁澄田智君及び元臨時教育審議会第二部会長東京大学教授石井威望君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより総括質疑を行います。抜山映子君。
抜山君、「委員長」という発言をしてください。
ただいまの件につきましては、理事会において協議をいたします。
関連質疑を許します。勝木健司君。
抜山映子君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
予算委員会を再開いたします。 平成元年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、抜山映子君の質疑を行います。 午前中の勝木健司君の関連質疑に対する文部大臣の答弁を求めます。
以上で抜山映子君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、大浜方栄君の質疑を行います。大浜君。
以上で大浜方栄君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、本岡昭次君の質疑を行います。本岡君。
私の知った範囲では、十五日ごろお届けするという連絡を受けております。
松浦局長、質問の要旨に完全に答えてください。
本岡君、その電報はどこから手に入れたの。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 先ほどの委員長の発言を取り消します。 ちょっと見せてよ。 速記をとめて。 〔速記中止〕