速記を起こして。
速記を起こして。
だれに報告せいと言っているんでしょうか。
それでは、関連質疑を許します。矢田部理君。
今、両方をあわせて答弁したんじゃないですか。
対馬孝且君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
予算委員会を再開いたします。 平成元年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、対馬孝且君の質疑を行います。対馬君。
以上で対馬孝且君の質疑を終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、田沢智治君の質疑を行います。田沢君。
関連質疑を許します。志村哲良君。
以上で田沢智治君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 —————・—————
ただいま議題となりました平成元年度暫定予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、平成元年度予算の年度内成立が困難な事情にありますので、国政運営に支障を来さないよう、四月一日から五月二十日までの期間について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の編成は、本予算成立までの応急措置であることにかんがみ、歳出については、暫定期間中における人件費、事務費等の経常経費のほか、既定施策経費については行政運営上必要最小限度の額にとどめ、新規施策の経費は、教育及び社会政策上の配慮から特に措置することが適当と認められるものを除き、原則として計上しないことにしております。 なお、公共事業関
予算委員会を開会いたします。 平成元年度一般会計暫定予算、平成元年度特別会計暫定予算、平成元年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
まず、理事会における協議決定事項について御報告いたします。 審査期間は本日三十一日一日間とすること、審査方式は総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間は総計八十八分とし、各会派への割り当ては、日本社会党・護憲共同三十二分、公明党・国民会議十八分、日本共産党十四分、民社党・国民連合九分、新政クラブ・税金党、二院クラブ・革新共闘及びサラリーマン新党・参議院の会それぞれ五分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成元年度暫定予算三案審査のため、本日、日本電信電話株式会社代表取締役社長山口開生君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣村山達雄君。
それでは、これより順次質疑を行います。志苫裕君。
関連質疑を許します。千葉景子君。
以上で志苫裕君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後零時三十分まで休憩いたします。 午前十一時十五分休憩 ―――――・――――― 午後零時三十分開会