以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十三年度一般会計補正予算、昭和六十三年度特別会計補正予算、昭和六出二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十三年度一般会計補正予算、昭和六十三年度特別会計補正予算、昭和六出二年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、昭和六十三年度補正予算三案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これ を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 平成元年度総予算三案審査のため、委員派遣を行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
予算委員会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計補正予算、昭和六十三年度特別会計補正予算、昭和六十三年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
まず、理事会における協議決定事項について御報告いたします。 審査期間は本日六日及び明日七日の二日間とすること、審査方式は総括審議方式とすること、質疑割り当て時間は総計百七十五分とし、各会派への割り当ては、日本社会党・護憲共同六十五分、公明党・国民会議三十七分、日本共産党二十八分、民社党・国民連合十八分、新政クラブ・税金党、二院クラブ・革新共闘及びサラリーマン新党・参議院の会それぞれ九分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会決定どおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度補正予算三案審査のため、本日、日本電信電話株式会社代表取締役副社長村上治君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより順次質疑を行います。矢田部理君。
お静かに願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 委員会を午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十九分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和六十三年度補正予算三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――