日程第四 昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長桧垣徳太郎君。 〔桧垣徳太郎君登壇、拍手〕
日程第四 昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長桧垣徳太郎君。 〔桧垣徳太郎君登壇、拍手〕
本案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。辻一彦君。 〔辻一彦君登壇、拍手〕
藤川一秋君。 〔藤川一秋君登壇、拍手〕
矢追秀彦君。 〔矢追秀彦君登壇、拍手〕
神谷信之助君。 〔神谷信之助君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 大蔵委員長桧垣徳太郎君解任決議案(大塚喬君外三名発議)を前会に引き続き議題といたします。 土屋義彦君外一名から、成規の賛成者を得て、 質疑終局の動議が提出されました。(「反対、反対」と呼ぶ者あり) これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十三票 白色票 百二十四票 青色票 百九票 よって、質疑は終局することに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十四名 宮田 輝君 寺下 岩蔵君 平井 卓志君 吉田 実君 中西 一郎君 山本茂一郎君 山内 一郎君 久保田藤麿君 木内 四郎君 佐多 宗二君 最上 進君 望月 邦夫君 森下 泰君 梶木
討論の通告がございます。順次発言を許します。戸塚進也君。 〔戸塚進也君登壇、拍手〕
森下昭司君。 〔森下昭司君登壇、拍手〕
峯山昭範君。 〔峯山昭範君登壇、拍手〕
土屋義彦君外一名から、成規の賛成者を得て、 討論終局の動議が提出されました。 これより本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕 〔「おかしいじゃないか」と呼ぶ者あり、その他発言するもの多し〕
氏名点呼中、野々山一三君の次に中村波男君と申しましたのは、中村英男君の誤りにつき訂正いたします。 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕 〔副議長退席、議長着席〕
休憩前に引き続き、会議を開きます。 酒税法の一部を改正する法律案及び製造たばこ定価法の一部を改正する法律案に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。寺田熊雄君。 〔寺田熊雄君登壇、拍手〕
寺田熊雄君外一名から、賛成者を得て、 本日の本会議に酒類の原価に関する資料を提出することを要求する動議が提出されました。 これより、本動議の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕 〔「ミスが多過ぎる」「投票やり直しだ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕
ただいまの投票に際し、温水三郎君が氏名点呼の前に投票をされましたが、かかることのないよう厳重に注意いたします。投票に際しては、氏名点呼に応じて行うよう要望いたします。 投票漏れはこざいませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕