ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 それでは、請願の審査を行ないます。 第一号自動車損害賠償責任保険に関する請願外百六十九件の請願を一括して議願といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 それでは、請願の審査を行ないます。 第一号自動車損害賠償責任保険に関する請願外百六十九件の請願を一括して議願といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 第七号付加価値税創設反対に関する請願外十五件、第九三四号減税に関する請願外九十三件及び第三〇五一号生命保険に対する税法上の取扱いに関する請願、計百十一件の請願は、いずれも議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものとし、他は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、継続調査要求についておはかりいたします。 租税及び金融等に関する調査の継続についての取り扱いは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時二分散会 —————・—————
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、加藤進君及び田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君及び栗林卓司君が選任されました。 —————————————
この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る九日の栗林卓司君の委員異動に伴い、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に栗林卓司君を指名いたします。 —————————————
次に、連合審査会に関する件についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関する特別委員会に付託されております沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案外六件について、沖繩及び北方問題に関する特別委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
次に、租税及び金融等に関する調査中、当面の財政及び金融等に関する件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案は、国際経済上の調整措置の実施に伴う中小企業に対する臨時措置に関する法律により、アメリカ合衆国における輸入課徴金の賦課等の実施に伴って、事業活動に支障を生じているとの認定を受けた輸出関連の中小企業者に対し、その経営の安定をはかるため、一定期間内に生じた純損失または欠損金に限り繰り戻しによる還付を既往三カ年にさかのぼって認める税制上の特例を設けるとともに、その事業の転換を円滑にするため、認定転換計画に従って処分すべき施設について、計画期間内に償却できるよう特例を講じようとするものであります。 委員会におきましては、いわゆるドルショックによる中小企業への影響とその対策、租税特別措置のあり方等を中心に質疑
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨八日、高橋那雄君及び渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として河本嘉久蔵君及び加藤進君が選任されました。 —————————————
租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、前回趣旨説明及び補足説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
進次長に伺いますが、いまの資料は提出できますか。