次に、踏切道改良促進法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。
次に、踏切道改良促進法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。
本件の興野は、この程度にいたします。 ———————————
次に、船舶職員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
委員長より運輸省の船員局長にお尋ねをいたしまするが、ただいま松浦委員から、幾多の資料の御要求がございましたが、これは運輸省におかれまして準備ができますか、どうですか。
それじゃ、そういうふうにお願いをいたします。 さらにまた、松浦委員に申し上げますが、残されましたる運輸委員会の審議の時間を全部ちょうだいいたしたいというふうな、非常に熱烈な御要望ではありまするが、いろいろこの運輸委員会といたしましても、審議すべき案件がまだ残っておりまして、どういうふうに時間の割当をするかという問題等につきましては、後刻理事会に諮りまして御連絡をいたすことにいたします。
御要望の点は理事会に諮りまして、よく検討することにいたします。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。 ———————————
次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。質疑の通告がございますので、この際、御発言願います。
ほかに御発言もなければ、本日は、これをもって散会いたします。 午後二時八分散会 ————・————
ただいま議題となりましたモーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案の要旨を御説明いたします。現行のモーターボート競走法による造船関係事業及び海難防止事業の振興を目的とする現行の交付金制度は、本年九月三十日限りとなっており、十月一日以降については、これを別に法律で定めるところによると規定されているのであります。ところで、公営競技調査会において、公営競技の現行制度全般について調査検討して参ったのでありましたが、先般、今後の基本的方策に関する答申があり、政府の説明によりますと、政府はこの答申に基づいてモーターボート競走制度全般につい
ただいまより委員会を開会いたします。 委員の更迭について御報告いたします。 本日、加賀山之雄君が辞任され、大谷瑩潤君が選任されました。 —————————————
次に、船舶職員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を願います。
本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
次に、モーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 本案はすでに質疑を終局しておりますので、直ちに討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。別に御意見もなければ、討論を省略して、採決を行ないます。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、報告書等の作成につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————
次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
ただいま亀田君よりの委員外発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、発言を許します。亀田君。