総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
中村利次君。 〔中村利次君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了をいたしました。 —————・—————
日程第一 世界観光機関(WTO)憲章の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長安孫子藤吉君。 〔安孫子藤吉君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————
日程第二 災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)を議題といたします。 まず、提出者の趣旨説明を求めます。災害対策特別委員長村田秀三君。 〔村田秀三君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決されました。本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会 —————・—————
お許しをいただきまして、一言御礼を申し上げます。 ただいま、永年勤続のゆえをもって光栄ある表彰をいただき、さらに、身に余る御祝辞を賜りまして、感激ひとしおでございます。 私は、いま、「二十五年は遠くして近し 悔い悩みきてきょうとなりたり」、そういう心境でございます。十年たてば、二十年たてば、ささやかなりともその存在を、と念願してまいりましたが、短足の駄馬の歩みは遅々、悔いのみ残る歳月でございました。にもかかわらず、今日の栄誉に浴させていただきますことは、ひとえに先輩、同僚各位の御指導、御厚情のたまものと、深く厚く御礼を申し上げる次第でございます。 私は、平和と民主主義と、そして不当なる支配に侵されざる教育の樹立を念願して
野口君、時間が過ぎました。
野口君、時間が超過しました。
野口君、時間が超過いたしました。おやめください。
小山一平君。 〔小山一平君登壇、拍手〕
小山君、時間が超過いたしております。簡単に願います。
山田勇君。 〔山田勇君登壇、拍手〕
有田一寿君。 〔有田一寿君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会