まず、労働大臣から概要の説明を求めます。栗原労働大臣。
まず、労働大臣から概要の説明を求めます。栗原労働大臣。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。松尾会計検査院第三局長。
これにて説明の聴取を終わります。
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津島雄二君。
原茂君。
この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。馬場猪太郎君。
楯兼次郎君。
その前に、岩田人事課長が何度も手を挙げておるので、岩田人事課長。
さっきの最後の質問に対する松井審議官の答弁が残っておりますので、松井審議官。
春田重昭君。 〔委員長退席、原(茂)委員長代理着席〕
安藤巖君。
次回は、明後二十七日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中経済企画庁について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本銀行理事中川幸次君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
まず、経済企画庁長官から概要の説明を求めます。小坂経済企画庁長官。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。岩井会計検査院第一局長。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。