本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 外 務 大 臣 藤山愛一郎君 文 部 大 臣 松田竹千代君 厚 生 大 臣 渡邊 良夫君 農 林 大 臣 福田 赳夫君 通商産業大臣 池田 勇人君 建 設 大 臣 村上 勇君 国 務 大 臣 赤城 宗徳君 国 務 大 臣 石原幹市郎君 国 務 大 臣 中曽根康弘君 出席政府委員 内閣官房
本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 外 務 大 臣 藤山愛一郎君 文 部 大 臣 松田竹千代君 厚 生 大 臣 渡邊 良夫君 農 林 大 臣 福田 赳夫君 通商産業大臣 池田 勇人君 建 設 大 臣 村上 勇君 国 務 大 臣 赤城 宗徳君 国 務 大 臣 石原幹市郎君 国 務 大 臣 中曽根康弘君 出席政府委員 内閣官房
これより会議を開きます。 ————◇————— 東北開発審議会委員の選挙
東北開発審議会委員が一名欠員となっておりますので、この際、その選挙を行ないます。
天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 議長は、東北開発審議会委員に菅家喜六君を指名いたします。 ————◇————— 米価審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件
お諮りいたします。 内閣から、米価審議会委員に参議院議員白井勇君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 ————◇————— 日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件及び日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件の趣旨説明
日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件及び日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求める件の趣旨の説明を求めます。外務大臣藤山愛一郎君。 〔国務大臣藤山愛一郎君登壇〕
ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。 松本七郎君。 [松本七郎君登壇〕
これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。 多賀谷真稔君。 〔多賀谷真稔君登壇〕
多賀谷君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。
西村榮一君。 〔西村榮一君登壇〕
これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇————— 八百板正君の故議員粟山博君に対する追悼演説
御報告いたすことがございます。議員粟山博君は去る九月二十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。同君に対する弔詞は議長において贈呈いたしました。 この際、弔意を表するため、八百板正君から発言を求められております。これを許します。八百板正君。 〔八百板正君登壇〕
天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 法 務 大 臣 井野 碩哉君 外 務 大 臣 藤山愛一郎君 大 蔵 大 臣 佐藤 榮作君 文 部 大 臣 松田竹千代君 厚 生 大 臣 渡邊 良夫君 農 林 大 臣 福田 赳夫君 通商産業大臣 池田 勇人君 運 輸 大 臣 楢橋 渡君 郵 政 大 臣 植竹 春彦君
これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説
内閣総理大臣から演説の通告があります。また、村上国務大臣から本年発生の風水害の災害報告に関し、大蔵大臣から昭和三十四年度補正予算に関し、外務大臣から外交に関し、演説の通告があります。順次これを許します。 内閣総理大臣岸信介君。 〔国務大臣岸信介君登壇〕
国務大臣村上勇君。 〔国務大臣村上勇君登壇〕