この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、見坂茂範君が委員を辞任され、その補欠として加藤明良君が選任されました。 ─────────────
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、見坂茂範君が委員を辞任され、その補欠として加藤明良君が選任されました。 ─────────────
時間が来ておりますので、おまとめください。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、鬼木君から発言を求められておりますので、これを許します。鬼木誠君。
ただいま鬼木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、鬼木君の提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小野田内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小野田内閣府特命担当大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、青木一彦君が委員を辞任され、その補欠として宮本和宏君が選任されました。 ─────────────
経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、TMI総合法律事務所パートナー弁護士・慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授白石和泰君、慶應義塾大学大学院法務研究科教授渡井理佳子君及び地経学研究所主任客員研究員田上英樹君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多忙のところを御出席をいただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じま
ありがとうございました。 次に、渡井参考人にお願いいたします。渡井参考人。
ありがとうございました。 次に、田上参考人にお願いいたします。田上参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言願います。
挙手を願います。
白石参考人、挙手の上。
時間が来ておりますので、手短にお願いいたします。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、出川桃子君が委員を辞任され、その補欠として青木一彦君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官門松貴君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕