他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 マンションの建替えの円滑化等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 マンションの建替えの円滑化等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 この際、藤井君から発言を求められておりますので、これを許します。藤井俊男君。
ただいま藤井君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、藤井君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、扇国土交通大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。扇大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十分散会
ただいまから国土交通委員会を開会をいたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨五日、森本晃司君及び佐藤雄平君が委員を辞任され、その補欠として続訓弘君及び岩本司君が選任されました。 ─────────────
マンションの建替えの円滑化等に関する法律案を議題といたします。 本日は、千葉大学法経学部教授丸山英気君、兵庫県住宅供給公社審議役門田至弘君及びハウジングケースワーカー・マンション管理士・住まいとまちづくりコープ代表千代崎一夫君の以上三名の参考人に御出席をいただき、御意見を聴取し、質疑を行います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変お忙しい中、御出席をいただきまして、誠にありがとうございました。 皆さん方の貴重な御意見を拝聴し、また、皆さん方におかれましても忌憚のない御意見を開陳していただきまして、本委員会の審議の糧にさせていただきたいとお願いする次第でございます。本日は誠にありがとうご
ありがとうございました。 次に、門田参考人にお願いをいたします。門田参考人。
ありがとうございました。 次に、千代崎参考人にお願いをいたします。千代崎参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で参考人に対する質疑は終了をいたしました。 参考人の方々には、長時間にわたりまして貴重な御意見を拝聴させていただきまして、誠にありがとうございました。今後の審議の中に十分活用させていただきたいと思います。 委員会を代表して、御礼のごあいさつとさせていただきます。誠にありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
ただいまから国土交通委員会を開会をいたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る五月三十日、高橋千秋君が委員を辞任され、その補欠として佐藤雄平君が選任されました。 また、去る五月三十一日、西銘順志郎君が委員を辞任され、その補欠として木村仁君が選任されました。 ─────────────
次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 マンションの建替えの円滑化等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に法務省民事局長房村精一君、国土交通省都市・地域整備局長澤井英一君及び国土交通省住宅局長三沢真君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 マンションの建替えの円滑化等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に都市基盤整備公団理事那珂正君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
マンションの建替えの円滑化等に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
どうぞ。御苦労さまでした。
この際、委員の異動について御報告をいたします。 本日、続訓弘君が委員を辞任され、その補欠として森本晃司君が選任されました。 ─────────────