本案に対し討論の通告がございます。発言を許します。足立良平君。 〔足立良平君登壇、拍手〕
本案に対し討論の通告がございます。発言を許します。足立良平君。 〔足立良平君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
日程第二 高齢社会対策基本法案(国民生活に関する調査会長提出)を議題といたします。 まず、提出者の趣旨説明を求めます。国民生活に関する調査会長鈴木省吾君。 ————————————— 〔議案は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔鈴木省吾君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
日程第三 臨時大深度地下利用調査会設置法案(野沢太三君外四名発議)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長岡野裕君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔岡野裕君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会 —————・—————
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 釘宮磐君から海外旅行のため八日間の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 —————・—————
この際、お諮りいたします。 北村哲男君から裁判官訴追委員を辞任いたしたいとの申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 —————・—————
この際、裁判官訴追委員一名の選挙を行います。 つきましては、裁判官訴追委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官訴追委員に会田長栄君を指名いたします。 —————・—————
この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 科学技術会議議員に森亘君を、 公害等調整委員会委員に文田久雄君及び宮瀬洋一君を、 証券取引等監視委員会委員長に水原敏博君を、同委員に佐藤ギン子君及び成田正路君を、 社会保険審査会委員に藤田恒雄君を、 中央社会保険医療協議会委員に金森久雄君を、 運輸審議会委員に黒川武君を、 また、日本放送協会経営委員会委員に青木彫君、小林庄一郎君、塩谷稔君、仁田一也君及び藤野貞雄君を任命することについて、それぞれ本院の同意を求めてまいりました。 まず、科学技術会議議員並びに日本放送協会経営委員会委員のうち小林庄一郎君及び塩谷稔君の任命につい
過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 次に、公害等調整委員会委員、証券取引等監視委員会委員長、同委員、社会保険審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員並びに日本放送協会経営委員会委員のうち青木彫君、仁田一也君及び藤野貞雄君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 —————・—————
日程第一 平和的目的のための宇宙の探査及び利用における協力のための損害賠償責任に係る相互放棄に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について。承認を求めるの件 日程第二 政府調達に関する協定の締結について承認を求めるの件 (いずれも衆議院送付) 以上両件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長田村秀昭君。 ————————————— 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ————————————— 〔田村秀昭君登壇、拍手〕