休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を六十五日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を六十五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を六十五日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を六十五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、会期は六十五日間と決定いたしました。 —————・—————
日程第三 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。村山内閣総理大臣。 〔国務大臣村山富市君登壇、拍手〕
ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————・—————
この際、日程第四ないし第六を後日に延期いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十二分散会 ─────・───── 平成六年九月三十日(金曜日) 開 会 式 午後零時五十九分 参議院議長、衆議院参議院の副議長、常任委員長、特別委員長、参議院の調査会長、衆議院参議院の議員、内閣総理大臣その他の国務大臣、最高裁判所長官及び会計検査院長は、式場に入り、所定の位置に着いた。 午後一時 天皇陛下は、衆議院議長の前行で式場に入られ、お席に着かれた。 〔一同敬礼〕 午後一時一分 衆議院議長土井たか子君は、式場の中央に進み、次の式辞を述べた。 式 辞 天皇陛下の御臨席をいただき、第百三十一回国
これより会議を開きます。 この際、国立国会図書館の館長の任命に関する件についてお諮りいたします。 国立国会図書館の館長に緒方信一郎君を任命いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本件は承認されました。 ─────・─────
日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。久保亘君。 〔久保亘君登壇、拍手〕
大久保直彦君。 〔大久保直彦君登壇、拍手〕
これにて午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。橋本敦君。 〔橋本敦君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 ─────・─────
この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。
本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決しました。
今期国会の議事を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 今臨時会は、先般の新内閣の成立とナポリでの先進国首脳会議の開催を受けて開会され、村山内閣総理大臣の所信表明があり、これに対して各会派の熱心な質疑が行われました。 ここに、議員各位の御尽力に対し、心から感謝の意を表する次第であります。 暑さの厳しい折、議員各位におかれましては、御健康に十分留意され、ますます御活躍くださいますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) これにて散会いたします。 午後一時四十分散会 ─────・─────
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 浜本万三君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、角田義一君から裁判官訴追委員を、大脇雅子君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────