休憩前に引き続き会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行理事稲葉延雄君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として金融庁総務企画局長三國谷勝範君、金融庁監督局長西原政雄君、法務省大臣官房審議官後藤博君、財務省主税局長加藤治彦君、中小企業庁事業環境部長高原一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
休憩前に引き続き会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行理事稲葉延雄君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として金融庁総務企画局長三國谷勝範君、金融庁監督局長西原政雄君、法務省大臣官房審議官後藤博君、財務省主税局長加藤治彦君、中小企業庁事業環境部長高原一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川正春君。
次に、大畠章宏君。
次に、佐々木憲昭君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
それでは、事務総長からの説明は終わりました。 これより懇談に入ります。 〔午前十一時八分懇談に入る〕 〔午前十一時四十三分懇談を終わる〕
これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
私は、自由民主党及び公明党を代表いたしまして、ただいま提案されました今国会の会期を十二日間延長する件について、賛成の立場から意見表明を申し上げます。 今国会が召集されてから、多くの重要法案をこれまで審議してまいりました。議員各位の真摯な議論に心から敬意を表するものでございます。 去る一月二十五日に召集されて以来、私どもは、予算審議、憲法改正手続法、駐留軍再編特措法、パートタイム労働法、雇用対策法、教育再生三法等、数々の重要法案審議に全力を尽くしてまいったところでございます。 しかしながら、社会保険庁改革である日本年金機構法、国民年金事業改善法や年金時効特例法、公務員制度を大きく改革する国家公務員法、政治の透明性を高める政
動議を提出いたします。 本日の本会議におきまして、教育再生に関連する諸法案を審査するため委員四十五人よりなる教育再生に関する特別委員会を設置されることを望みます。
議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました日本国憲法に関する調査特別委員会からの公聴会開会承認要求につきまして、承認すべきものと答申されるようお願いいたします。
動議を提出いたします。 内閣提出の地方交付税法等の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において総務委員会に付託されることを望みます。
平成十九年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、平成十九年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十九年度の本院予定経費要求額は、六百五十四億七千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億二千八百万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でございまして、六百三十二億八千五百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。 増加した主なものは、新議員会館の整備及
これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成十九年度本院予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、平成十九年度予算に関しまして、昨年十二月二十一日、いわゆるトップ会談において、財政当局と協議した結果を御報告申し上げます。 逢沢議院運営委員長より、現在の厳しい財政事情については十分認識しているところであり、衆議院事務局等の改革に関する小委員会を設置し、業務の合理化及び組織の改編等について種々の改革に取り組んでおり、今後も一層の合理化に努めていく所存であるが、国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関である国会に課せられた使命を達成するために必要な経費の確保、特に新議員会館の整備及び新赤坂議員宿舎の運
以上、事務総長から説明を受けたところであります。 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十五分懇談に入る〕 〔午前十時三十九分懇談を終わる〕
これにて懇談を閉じます。 それでは、平成十九年度本院予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十分散会
自由民主党の原田義昭でございます。 私は、自由民主党及び公明党を代表いたしまして、ただいま提案されました今国会の会期を四日間延長する件について、賛成の立場から意見表明を申し上げます。 今国会が召集されてから、多くの重要法案をこれまで審議してまいりました。議員各位の真摯な議論に心から敬意を表するものでございます。 去る九月二十六日に召集されて以来、私どもは、テロ特措法、教育基本法、防衛庁の省移行法、憲法改正手続法、道州制法等々、数々の重要法案審議に全力を尽くしてまいったところであります。 しかしながら、教育基本法、防衛庁の省移行法など重要法案が、現在、参議院において委員会で可決し、本会議採決を待つばかりでございます。ほ