御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がございますので、順次これを許します。水野賢一君。
次に、新藤義孝君。
次に、谷口和史君。
次に、津村啓介君。
次に、笠井亮君。
次に、照屋寛徳君。
大古防衛局長、予定の時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔に願います。
次に、原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府と欧州原子力共同体との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣麻生太郎君。 ————————————— 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府と欧州原子力共同体との間の協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六月二日金曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
これより会議を開きます。 委員各位におかれましては、政務に連日御精励いただいておりますことに心から感謝を申し上げますとともに、また、麻生外務大臣におかれましては、外務大臣会議、昨日夕方に御帰国ということでございます。御活躍に心から感謝を申し上げますとともに、また、お体に気をつけて、今後ともよろしくお願いをいたします。 ————◇—————
分布範囲が排他的経済水域の内外に存在する魚類資源(ストラドリング魚類資源)及び高度回遊性魚類資源の保存及び管理に関する千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約の規定の実施のための協定の締結について承認を求めるの件及び二千年の危険物質及び有害物質による汚染事件に係る準備、対応及び協力に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官長嶺安政君、大臣官房参事官梅田邦夫君、大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、北米局長河相周夫君、経済局長石川薫君、防衛施設庁長官北原巖男君、施設部長渡部厚君、水産庁資源管理部長五十嵐
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。小野寺五典君。
次に、篠田陽介君。
次に、丸谷佳織君。
次に、吉良州司君。
次に、笠井亮君。
それでは、大臣に質問ですから、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を始めてください。 笠井君。