質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。
次に、谷口和史君。
次に、篠原孝君。
午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時四十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山口壯君。
いや、私はまだ……。
次に、松原仁君。
申し合わせの時間が過ぎておりますので、御協力をお願いいたします。
次に、笠井亮君。
申し合わせの時間が過ぎておりますので、御協力をお願いいたします。
次に、経済上の連携に関する日本国政府とマレーシア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及びマルチチップ集積回路に対する無税待遇の付与に関する協定の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣麻生太郎君。 ————————————— 経済上の連携に関する日本国政府とマレーシア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 マルチチップ集積回路に対する無税待遇の付与に関する協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
ただいま議題となりました在日米軍駐留経費負担特別協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 我が国は、昭和六十二年以来、在日米軍の効果的な活動を確保するため、米国との間で特別協定を締結し、在日米軍の駐留経費を負担しております。 政府は、現行の特別協定が本年三月三十一日に効力を失うことから、平成十七年二月以降、米国政府と交渉を行ってまいりましたが、最終的合意に達しましたので、平成十八年一月二十三日、東京において本協定の署名が行われました。 本協定の主な内容は、 我が国は、平成十八年及び平成十九年の会計年度において、合衆国軍隊等のために働く日本人労働者の給与の支払いに要する経費及び合衆国
これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官長嶺安政君、大臣官房参事官梅田邦夫君、大臣官房参事官佐渡島志郎君、大臣官房広報文化交流部長岡田眞樹君、総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長中根猛君、北米局長河相周夫君、防衛庁防衛局長大古和雄君、人事教育局長飯原一樹君、防衛施設庁業務部長長岡憲宗君の出席を求め、
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ッ矢憲生君。
次に、山口壯君。
次に、津村啓介君。
次に、武正公一君。
次に、松原仁君。