少ない数字と私は申し上げませんけれども、少なくとも、ここのデータに入っておりますように、一般成人ないし男性自衛官に比べて十倍だというような発言については、これはもちろん自衛隊の御家族のみならず国民全体にあらぬ不安やら心配を与えることでありますから、統計のとり方だからいろいろありますけれども、そこは先生、しっかり分析されまして、正しい情報を国民に提供していただきたいなと。非常に国民が心配をしているところであります。 時間が来ましたので、以上です。
少ない数字と私は申し上げませんけれども、少なくとも、ここのデータに入っておりますように、一般成人ないし男性自衛官に比べて十倍だというような発言については、これはもちろん自衛隊の御家族のみならず国民全体にあらぬ不安やら心配を与えることでありますから、統計のとり方だからいろいろありますけれども、そこは先生、しっかり分析されまして、正しい情報を国民に提供していただきたいなと。非常に国民が心配をしているところであります。 時間が来ましたので、以上です。
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、暫定的に私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの御法川信英君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、浜田靖一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 浜田靖一君に本席を譲ります。 〔浜田委員長、委員長席に着く〕
第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管についての審査でございます。 その主な質疑事項は、群馬大学病院における死亡事案を踏まえた再発防止策、医師の偏在解消への取り組み、医療における消費税のあり方、労働時間法制の見直し、介護の充実の必要性、生活保護制度のあり方等々でございます。 詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 以上、御報告申し上げます。
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行うことになっております。 平成二十七年度一般会計予算、平成二十七年度特別会計予算及び平成二十七年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。塩崎厚生労働大臣。
この際、お諮りいたします。 厚生労働省所管予算の主要経費別概要につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔一般会計予算案の主要経費別内訳及び特別会計予算案の歳入・歳出予定額は本号末尾に掲載〕 —————————————
以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守され、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡本三成君。
これにて岡本三成君の質疑は終了いたしました。 次に、務台俊介君。
これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました。 次に、山田美樹君。
これにて山田美樹君の質疑は終了いたしました。 次に、寺田学君。
これにて寺田学君の質疑は終了いたしました。 次に、河野正美君。
これにて河野正美君の質疑は終了いたしました。 次に、木下智彦君。
これにて木下智彦君の質疑は終了いたしました。 次に、丸山穂高君。 〔主査退席、熊田主査代理着席〕
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山井和則君。
ちょっと、今説明しているんだから。 どうぞ。
ちょっと、一般席は黙ってください。
山井君、時間が参りました。