いいですか、古本君に申し上げますが、大変個別的、具体的な質問でありますけれども、事前に通告をされていないというふうに確認していますので。どうぞ、どうぞ。(発言する者あり)
いいですか、古本君に申し上げますが、大変個別的、具体的な質問でありますけれども、事前に通告をされていないというふうに確認していますので。どうぞ、どうぞ。(発言する者あり)
理事会で協議させていただきます。
次に、鈴木克昌君。
鈴木君に申し上げます。 既に持ち時間が切れております。どうぞまとめてください。
鈴木君に再度申し上げます。 もう持ち時間が切れております。どうぞまとめてください。
再三申し上げます。 鈴木君、時間が来ておりますので、どうぞ最後の質問にしてください。お願いします。
鈴木君に申し上げます。 私ども議会人は、ルールに基づいてしっかりした審議をするわけであります。どうぞ最後の質問、どうぞ鈴木君。
鈴木君、これで時間がちょうど十分過ぎたところであります。次の機会にしていただきたいと思います。
それでは、鈴木君、まだ質問があろうと思いますが、決められた時間を終わっております。
はい、わかりました。 ただいまの鈴木克昌君の御意見、重く受けとめまして、この委員会の発言を終了していただきたいと思います。 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。(発言する者あり) —————————————
討論の申し出はございませんので、これより採決に入ります。(発言する者、離席する者多く、聴取不能)平成二十年における公債の発行の特例に関する法律案に……(聴取不能)採決します。 本案に賛成の諸君の起立を求めます……(聴取不能) 両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
本日は、これにて散会いたします。 午後九時十一分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として財務省主計局次長香川俊介君、主計局次長木下康司君、主税局長加藤治彦君、理財局次長中村明雄君、中小企業庁経営支援部長長尾尚人君、国土交通省大臣官房技術審議官佐藤直良君、道路局次長原田保夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松野頼久君。
では、ちょっと時間をとめてください。 〔速記中止〕
では、速記を始めて。 財務大臣。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。 額賀財務大臣。