ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨日までに、田島麻衣子さんが委員を辞任され、その補欠として勝部賢志さんが選任されました。 ─────────────
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨日までに、田島麻衣子さんが委員を辞任され、その補欠として勝部賢志さんが選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官鶴田浩久さん外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査のうち、文教科学行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
赤池誠章君。
午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ─────・───── 午後一時二十分開会
ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査のうち、文教科学行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 本日、蓮舫さんが委員を辞任され、その補欠として田島麻衣子さんが選任されました。 ─────────────
国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題といたします。 まず、文教科学行政の基本施策について、萩生田文部科学大臣から所信を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。
次に、令和二年度文部科学省関係予算について、上野文部科学副大臣から説明を聴取いたします。上野文部科学副大臣。
以上で所信及び予算説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
自由民主党、吉川ゆうみでございます。 三名の参考人の皆様、本日は貴重な意見を、様々な貴重なお話賜りまして、本当にありがとうございました。 まず、浦辺参考人にお伺いをさせていただきたいと思います。 浦辺参考人がプログラムディレクターをお務めになられました内閣府の戦略イノベーション創造プログラム、SIP、こちらにおきまして次世代海洋資源調査技術により世界の海底資源調査技術が開発された現在、それを我が国の大陸棚のみならず、先ほどのお話もございましたけれども、大陸棚だけでも相当な世界の中でも大きい部分がありますけれども、世界全体に対して活用していく、このような施策が望まれるのではないかというようなことを述べていただいております。
ありがとうございます。 それでは次に、白石参考人に、同様の趣旨でございますけれども、我が国が戦略的にどのような形でやっていけるかというところで、先ほどエネルギー安保、これを我が国の中で考えるのではなくアジア全体において、我が国のためにもエネルギーの安保ということを考えていかなければいけないというお話ございました。 大変そのとおりだというふうに思ったわけでございますけれども、その中において、我が国の、今様々な意味でエネルギーの資源に乏しい我が国の中でどのような形でこのエネルギーの安保の分野でリードしていくことができるのか、我が国の求められている部分といいますか、できる部分あるいは可能性というところ、お教えいただければと思います
大丈夫ですか。
済みません。ちょっともう時間なので心配しましたけれども、ありがとうございます。 最後に、石田参考人、私、三重県でございますので、風力のところ大変勉強になりました。一方で、メタンハイドレートのようなところについてどのようにお考えかということを、端的にで結構でございますので、お教えをいただければと思います。
ありがとうございます。 終わります。
ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山田宏さんが委員を辞任され、その補欠として世耕弘成さんが選任されました。 ─────────────