本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
これより会議を開きます。 国の会計、税制、金融、証券取引及び外国為替に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
午後零時三十分より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後零時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平岡忠次郎君。
関連質問を許します。堀昌雄君。
武藤山治君。
竹本孫一君。
次会は、来たる三十日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は、宇佐美日本銀行総裁が参考人として御出席になっております。 参考人には、御多用中のところ御出席をいただきありがとうございます。 まず、当面の金融情勢について、宇佐美日本銀行総裁から御意見を述べていただき、そのあと質疑を行なうことといたします。宇佐美日本銀行総裁。
続いて質疑に入ります。通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
只松祐治君。
これにて宇佐美日本銀行総裁に対する質疑は終了いたしました。 参考人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいだだき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午後二時より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま楠見農林中央金庫理事長が参考人として出席されております。 参考人には御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。 これより質疑に入ります。 通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
次会は、来たる九月二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
これより会議を開きます。 本日の請願日程に掲載しました三請願を一括議題といたします。 各請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会において協議いたしたのでありますが、この際、直ちにその採否を決することにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。 本日の請願日程中、日程第三、たばこ専売法災害補償規定改正に関する請願につきましては、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
なお、本会期中参考送付されました陳情書は七件でありまして、印刷して配付しておきましたので、御了承願います。 ————◇—————
閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 内閣提出の石油ガス税法案、安宅常彦君外九名提出の国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案、有馬輝武君外十二名提出の酒税法の一部を改正する法律案、同じく入場税法の一部を改正する法律案、有馬輝武君外六名提出の砂糖消費税法を廃止する法律案、国の会計に関する件、税制に関する件、関税に関する件、金融に関する件、証券取引に関する件、外国為替に関する件、国有財産に関する件、専売事業に関する件、印刷事業に関する件及び造幣事業に関する件の各件につきましては、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕