御異議なしと認めます。よって、有馬輝武君外三十八名提出の動議のごとく、両案には三派共同提案による附帯決議を付することと決しました。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、有馬輝武君外三十八名提出の動議のごとく、両案には三派共同提案による附帯決議を付することと決しました。 ―――――――――――――
ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
午後一時三十分より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は宇佐美日本銀行総裁が参考人として出席しておられます。 参考人には御多用中のところ御出席いただきありがとうございました。 まず当面の金融経済情勢について宇佐美総裁へら御意見を述べていただき、そのあとに質疑を行なうことといたします。宇佐美日本銀行総裁。
続いて質疑に入ります。通告がありますので順次これを許します。佐藤觀次郎君。
宇佐美参考人。
佐藤委員、ちょっとお待ちください。佐藤委員に申し上げますが、理事会の申し合わせもありまして、一般金融に対しての御質疑に集約されていただきたいという理事会の申し合わせでもございますので、委員長は特に理事会の申し合わせに従って委員会を運営することになっておりますので、特定のことについてあまり詳しく御質疑をいただかず、できるだけ一般金融の問題として御質疑をお願いいたします。
有馬輝武君。
只松祐治君。
堀昌雄君。
春日一幸君。
これにて日本銀行総裁に対する質疑は終了いたしました。 宇佐美総裁には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただきありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次会は、明後十四日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
これより会議を開きます。 昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案及び昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
しばらく速記をやめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。 —————————————
国有財産に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。平林剛君。
見えております。
農地局長見えております。
関連質問を許します。武藤山治君。