吉
吉田重延自由民主党
1964-07-14
衆議院・大蔵委員会
春日一幸君。
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春日一幸君。
次会は、来たる八月十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
関連質問を許します。田中武夫君。
答弁により御了承願います。
これより会議を開きます。 小委員長所用のため、指名により私が小委員長の職務を行ないます。 先日の理事会の申し合わせにより、本日は大蔵大臣の出席を求めて小委員会を開会する予定でありましたが、大蔵大臣はただいま参議院予算委員会に出席中でありますから、大臣が出席されるまで暫時休憩いたします。 午後六時十四分休憩 ――――◇――――― 午後七時十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 国税庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。木村国税庁長官。
税制及び税の執行に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。渡辺美智雄君。
抽象的に……。
平岡忠次郎君
御返事申し上げます。 重要な問題でございますので、理事会で協議をしていただいて、その上で適当な処理をいたしたいと思います。
平岡さんちょっと申し上げますが、訴訟関係のことについてあまり具体的なことについては多少御遠慮願いたいと思います。
訴訟のこまかい点について……。
そういうことでひとつお願いします。
有馬輝武君。
いまの有馬委員の御意見につきましては、先ほど平岡委員の申し出もありましたのとあわせて、大蔵委員会の理事会にはかって善処することにいたします。――春日一幸君。
本日はこれにて散会いたします。 午後十時十七分散会
卜部政巳君。
佐藤觀次郎君。