まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員園田博之先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで渡海紀三朗さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、故議員北川知克先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで伊藤信太郎さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員園田博之先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで渡海紀三朗さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、故議員北川知克先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで伊藤信太郎さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会、科学技術・イノベーション推進特別委員会、東日本大震災復興特別委員会、原子力問題調査特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。次に、地方創生に関する特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、共産党が反対でございます。 次に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、裁判官訴追委員辞職の件をお諮りいた
まず、平成三十一年度裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成三十一年度の予定経費要求額は一億三千三百万円余でございまして、これは、訴追事案の審査に要する事務費及び職員の人件費でございます。 次に、平成三十一年度裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 済みません。もう一度最初からやらせていただいてよろしいですか。
恐縮です。 平成三十一年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成三十一年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億三千三百三十七万円余でございまして、これを前年度予算額一億三千百七十八万円余に比較いたしますと、百五十八万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。 以上、裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。 よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。 次に、平成三十一年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成三十
平成三十一年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成三十一年度の本院予定経費要求額は七百三十五億七千四百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二億二千二百万円余の増額となっております。 これは、議員会館関係経費及び議案類印刷費等の減額がある一方、議員関係経費及び給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百三十二億七千八百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十一億二千六百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
まず最初に、動議により、厚生労働委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、冨岡厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました二請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり四回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 閉会中審査の件の採決順序 1 憲法審査会から申出の 日本国憲法の改正手続
日程第一でありますが、委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査省略をお諮りいたしました後、日程第一及び第二について、冨岡厚生労働委員長の趣旨弁明及び報告がございます。次いで日程第二に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致でございます。二回目は日程第二で、立憲民主党、国民民主党、無所属の会、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第九号 平成三十年十二月六日 午後一時開議 第一 成育過程にある者及びその保護者並
まず最初に、日程第一及び第二につき、江田総務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、立憲民主党、国民民主党、無所属の会、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで亀岡文部科学委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、全会一致でございます。二回目は日程第四で、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。 次に、日程第五につき、牧原内閣委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、日程第六とともに、国土交通委員会の二法律案を緊急上程
まず最初に、日程第一につき、武藤農林水産委員長の報告がございます。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、国民民主党、無所属の会、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、若宮外務委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、立憲民主党、国民民主党、無所属の会、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。二回目は日程第三で、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程
まず最初に、動議により、法務大臣山下貴司君不信任決議案を上程いたします。国民民主党の山井和則さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一につき、牧原内閣委員長の報告がございまして、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。 以上で暫時休憩となります。 ————————————— 一、決議案の取扱いに関する件 法務大臣山下貴司君不信任決議案(辻元清美君外六名提
動議により、出入国管理及び難民認定法等改正案を緊急上程いたしまして、葉梨法務委員長の報告がございます。次いで七人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 再開後の議事は、以上でございます。 ————————————— 一、緊急上程申出議案 法務委員会 委員長 葉梨 康弘君 出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)(修正) 討論通告 反 対 山尾志桜里君(立憲) 賛 成 平沢 勝栄君(自民) 反 対 階 猛君(国民)
まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、日程第一につき、武藤農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、若宮外務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、谷国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、土屋消費者問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第五につき、亀岡文部科学委員長の報告がございまして、立憲民主党、無所属の会、共産党、社民党及び自由党が反対でございます。 次に、日程第六につき、山口政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告が
国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件は、人事院勧告に基づく一般職の国家公務員の給与改定に伴い、国会議員の秘書の給料月額及び勤勉手当の支給割合の改定を行おうとするものであります。 次に、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件は、政府職員の給与改定に準じて、国会職員の給料月額の改定等、所要の改正を行おうとするものであります。 よろしく御承認のほどお願い申し上げます。 ————————————— 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 国会職員の給与等に関する規程等の一部を改正する
まず最初に、動議により、法務委員長葉梨康弘君解任決議案を上程いたします。立憲民主党の逢坂誠二さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第一につき、岸安全保障委員長の報告がございまして、維新の会が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、葉梨法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、維新の会が反対でございます。 次に、日程第四及び第五につき、牧原内閣委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四で、維新の会が反対でございます。二回目は日程第五で、共産党及び維新の会
まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、漁業法等改正案につきまして、吉川農林水産大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております柚木道義君の瀬戸内政策研究会及び無所属でありました小沢一郎君の自由党からそれぞれ提出されております。 なお、瀬戸内政策研究会及び自由党は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。 また、立法事務費の交付に関する届出が、新たに結成された会派、未来日本及び自由党からそれぞれ提出されております。 なお、新たな会派自由党の結成に伴い、さきの自由党の代表者小沢一郎君から解散の届けが提出されております。 これらの提出された会派の認定をお諮りいただきます。
まず最初に、エクアドル共和国国会議員団一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の玉木雄一郎さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明三十日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、四十八日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております法務委員長外二常任委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております三名の選任とあわせて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党が反
ただいまお決めいただきましたように、安倍内閣総理大臣の所信に関する演説及び麻生財務大臣の財政に関する演説が行われます。所要時間は、合わせて二十八分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十九日にこれを行うことを決定していただきます。 再開後の議事は、以上でございます。
平成三十一年度衆議院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、主要事項について順次御説明させていただきます。 まず、一番目の議員関係経費につきましては、航空券引換証に係る経費の増加が見込まれることに伴いまして、国会議員鉄道乗車証等に係る経費が増額となっております。 二番目の議員秘書関係経費につきましては、政策担当秘書以下三名の給与等の所要額でございます。 三番目の海外派遣経費でございますが、これは、議員団の海外派遣に必要な旅費でございます。 四番目は議員会館関係経費でございます。 平成三十一年度は、施設の維持管理運営に必要な経費として二十六億九千八百万円、割賦元本に必要な経費として七十五億