御異議ないと認めます。国民生活に関する調査会長遠藤要君。 ───────────── 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔遠藤要君登壇、拍手〕
御異議ないと認めます。国民生活に関する調査会長遠藤要君。 ───────────── 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔遠藤要君登壇、拍手〕
この際、産業・資源エネルギーに関する調査会長から、産業・資源エネルギーに関する調査の中間報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。産業・資源エネルギーに関する調査会長田英夫君。 ───────────── 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔田英夫君登壇、拍手〕
環境特別委員長並びに沖縄及び北方問題に関する特別委員長から報告書が提出されております日程第三及び第四の請願並びに本日法務委員長外五委員長から報告書が提出されました法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外二百二十七件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
これらの請願は、各委員長の報告を省略して、各委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、これらの請願は各委員会決定のとおり採択することに決しました。 ─────・─────
この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。
本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決しました。 ─────・─────
この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長板垣正君、地方行政委員長渡辺四郎君、法務委員長黒柳明君、外務委員長山東昭子君、大蔵委員長藤井孝男君、文教委員長柳川覺治君、社会労働委員長浜本万三君、農林水産委員長仲川幸男君、商工委員長倉田寛之君、運輸委員長中野鉄造君、逓信委員長青木薪次君、建設委員長対馬孝且君、予算委員長林田悠紀夫君、決算委員長千葉景子君、懲罰委員長赤桐操君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
つきましては、この際、欠員となりました常任委員長の選挙を行います。
上杉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、 内閣委員長に井上孝君を指名いたします。 〔拍手〕 地方行政委員長に野田哲君を指名いたします。 〔拍手〕 法務委員長に矢原秀男君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に岡野裕君を指名いたします。 〔拍手〕 大蔵委員長に大河原太一郎君を指名いたします。 〔拍手〕 文教委員長に下稲葉耕吉君を指名いたします。 〔拍手〕 社会労働委員長に福間知之君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に吉川博君を指名いたします。 〔拍手〕 商工委員長に名尾良孝君を指名いたします。 〔拍手〕 運輸
休憩前に引き続き、会議を開きます。 議院運営委員長から、税制問題等に関する両院合同協議会の設置について報告のため、発言を求められております。この際、発言を許します。議院運営委員長下条進一郎君。 〔下条進一郎君登壇、拍手〕
この際、お諮りいたします。 税制問題等に関する両院合同協議会の設置につきましては、ただいまの議院運営委員長の報告のとおり了承することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 ─────・─────
今期国会の議事を終了するに際し、一言ごあいさつを申し上げます。 去る二月二十七日に召集されました今特別会も、本日の議事をもちまして百二十日間にわたる会期を円満に終了する運びとなりました。この間、議員各位におかれましては、平成二年度総予算を初め、数多くの重要案件について終始熱心な審議に当たられました。 ここに、各位の御尽力に対し、衷心より感謝の意を表する次第でございます。 内外の情勢多端の折から、各位におかれましては、御自愛の上、ますます御活躍くださいますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) これにて散会いたします。 午後二時九分散会
これより会議を開きます。 日程第一 水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。環境特別委員長大森昭君。 〔大森昭君登壇、拍手〕