質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武藤山治君。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武藤山治君。
次に、大出俊君。
次に、村山富市君。
次に、坂口力君。
次に、竹本孫一君。
次に、荒木宏君。
次に、大原一三君。
先ほど村山委員の御質疑に対しまして答弁が保留されておりました。政府より答弁したき旨の通告がありましたので、これを許します。杉浦鉄道監督局国有鉄道部長。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 来る十六日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 去る二日、五個の分科会並びにその区分について決定したのでありますが、この際、都合により、改めて六個の分科会を設置することとし、各分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済企画庁、国土庁を除く)、法務省所管、他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、外務省所管、大蔵省所管、労働省所管 第三分科会は、厚生省所管、自治省所管 第四分科会は、農林省所管、通商産業省所管 第五分科会は、経済企画庁所管、国土庁所管、郵政省所管、建設省所管 第六分科会は、文部省所管、運輸省所管といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 明十一日から分科会の審査に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度総予算審査のため、本日、参考人として、日本労働組合総評議会事務局長富塚三夫君、循環資源研究所所長村田徳治君、産業研究所理事長稲葉秀三君、以上三君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
これより減税問題について質疑を行います。多賀谷真稔君。
これにて多賀谷君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤観樹君。
これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 これより、理事会の協議による質疑を行います。 鈴木強君。
次に、安宅常彦君。