御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 西岡武夫君の理事辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 西岡武夫君の理事辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。それでは田中六助君を理事に指名いたします。 ————◇—————
多賀谷真稔君外十四名提出の石炭鉱業国有法案及び多賀谷真稔君外十四名提出の日本石炭公社法案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。田畑金光君。
大橋敏雄君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 次回は、来たる十七日水曜日午後十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
ただいま議題となりました石炭鉱業経理規制臨時措置法の廃止期限等を変更するための法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 エネルギー革命の渦中にあるわが国石炭鉱業の安定につきましては、すでに昭和四十五年度を目標年度とする再建整備計画を中心として、各般の対策が講じられてまいっておりますことは御承知のとおりであります。 石炭鉱業経理規制臨時措置法の制定及び臨時石炭対策本部の設置は、石炭対策の一環として、昭和三十七年に実現を見たものでありまして、経理規制法は、石炭鉱業のうち特に指定を受けた企業について、経理の適正化と経営の合理化をはかることを目的としており、臨時石炭対策本部は、九州地方
これより会議を開きます。 石炭鉱業経理規制臨時措置法の廃止期限等を変更するための法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。田畑金光君。
大橋敏雄君。
渡辺惣蔵君。
本法律案に対しまして、鹿野彦吉君外八名より修正案が提出されております。
この際、提出者の趣旨説明を求めます。鹿野彦吉君。
これにて修正案の趣旨説明は終わりました。 ほかに御質疑もないようでありますので、本案並びに修正案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに石炭鉱業経理規制臨時措置法の廃止期限等を変更するための法律案について採決いたします。 まず、鹿野彦吉君外八名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これを可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は来たる十日水曜日午前十時理事会、十二時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についておはかりいたします。 田中六助君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 田中六助君の理事辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕