ただいまから委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について御報告いたします。 四月十二日付をもって委員鈴木壽君が辞任され、その補欠として木村禧八郎君が委員に選任され、本日付をもって委員木村禧八郎君が辞任され、その補欠として鈴木壽君が委員に選任せられました。 —————————————
ただいまから委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について御報告いたします。 四月十二日付をもって委員鈴木壽君が辞任され、その補欠として木村禧八郎君が委員に選任され、本日付をもって委員木村禧八郎君が辞任され、その補欠として鈴木壽君が委員に選任せられました。 —————————————
理事補欠互選の件についてお諮りいたします。 ただいま御報告の通り、理事鈴木壽君が一たん委員を辞任されましたため、理事一名が欠員となっておりましたところ、鈴木君が再び委員に選任せられましたので、この際鈴木君を再び理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
まず、地方公営企業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 特に御質疑がございませんければ、次回に譲りたいと思います。 —————————————
次に、地方行政の改革に関する調査を議題といたします。
本日はこの程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
ただいまから委員会を開会いたします。 議事に入る前に、委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日付をもって鍋島直紹君が辞任をされ、その補欠として鈴木万平君が委員に選任をされ、去る四月三日付をもって鈴木万平君が辞任され、その補欠として鍋島直紹君が委員に選任され、同じく四月四日付をもって委員鍋島直紹君が辞任をされ、その補欠として西田隆男君が委員に選任され、四月五日付をもって委員西田隆男君が辞任され、その補欠として鍋島直紹君が委員に選任されました。 —————————————
まず、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 ただいま御報告の通り、理事の鍋島直紹君が委員を辞任されましたので、理事一名が欠員となっておりましたところ、鍋島君が再び委員に選任されましたので、この際、鍋島君を再び理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————
次に、地方公営企業法の一部を改正する法律案及び地方税法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括議題として、提案理由の説明を聴取いたします。
引き続き地方税法の一部を改正する法律案について補足説明を聴取いたします。
両案の質疑は後日に譲ります。
この際、委員の異動がありましたので御報告いたします。 本日付をもって、委員西郷吉之助君及び館哲二君が辞任せられ、その補欠として堀末治君及び前田佳都男君が選任せられました。 —————————————
それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
ただいま議題となりました両法律案について、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、市町村職員共済組合法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案の要点は、(一)国家公務員共済組合法及び健康保険法の短期給付制度との均衡上、市町村職員共済組合法においても、法定の短期給付のほかに付加給付の制度を設け、(二)健康保険法の改正に準じて、保険給付について改正を行ない、分べん費については六千円、配偶者分べん費については三千円の最低額を保障するとともに、保育手当金については、保育期間にかかわらず二千四百円の定額支給に改め、(三)短期給付に要する費用についての市町村の負担金に関する特例を認める期間をさらに一年間延
ただいまから委員会を開会いたします。 まず、市町村職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。 市町村職員共済組合法の一部を改正する法律案を問題に供しますし本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕