御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十二分散会 —————・—————
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月十八日、柄谷道一君、坂野重信君、大島友治君及び小山一平君が委員を辞任され、その補欠として中村利次君、山本茂一郎君、八木一郎君及び片岡勝治君がそれぞれ選任されました。また、五月十九日、福井勇君、大塚喬君、矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君、田英夫君、戸叶武君がそれぞれ選任されました。 —————————————
理事の補欠選任についてお諮りいたします。 岡田広君の委員異動に伴い理事に欠員を生じましたので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡田広君を指名いたします。 —————————————
昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から順次説明を聴取いたします。田村運輸大臣。
速記をとめて。 〔午前十時五十一分速記中止〕 〔午前十一時五分速記開始〕
速記を起こして。 坊大蔵大臣。
以上で、両案の趣旨説明は終わりました。 両案は、衆議院においてそれぞれ修正議決されておりますので、この際、両案の衆議院における修正部分について順次説明を聴取いたします。衆議院大蔵委員長代理理事山下元利君。
これにて衆議院の修正部分の説明は終わりました。 両案の審査は次回に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十分散会 —————・—————
ただいま議題となりました沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、沖繩県の復帰に際し、暫定的に駐留軍用地等の使用を認めた期限が到来いたしますので、その区域内土地の位置境界の明確化のための必要措置を定めるとともに、駐留軍用地等を引き続き使用する場合の使用手続の特例を定める内容をもって提出されたのでありますが、衆議院において全面修正されたものであります。 その主なる内容は、第一に、沖繩県の区域内における境界不明地域について、その明確化を図ることとし、駐留軍用地等については防衛施設庁長官、それ以外の土地については沖繩開発庁長官をその実施機関の長
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案を議題といたします。 これより補充質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
委員の異動について御報告いたします。 本日、中山太郎君が委員を辞任され、その補欠として林道君が選任されました。 —————————————
本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時六分開会
ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案を議題とし補充質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、内閣委員外の議員の発言についてお諮りいたします。 喜屋武眞榮君から、本案に対する質疑のため発言を求められております。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、喜屋武眞榮君に発言を許します。喜屋武君。
委員の異動について御報告いたします。 本日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として河田賢治君が選任されました。 —————————————
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 ただいまの岩間君の動議を議題とし、採決を行います。 本動議に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕