御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 なお連合審査会開会の日時等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————
御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 なお連合審査会開会の日時等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————
午前中委員長に御一任願いました請願及び陳情書審査小委員会の小委員長及び小委員の選任につきましては、次のように決定いたしましたので、この際これを御報告申し上げます。 請願及び陳情書審査小委員会小委員長 佐久間 徹君 小委員 淺香 忠雄君 清水 逸平君 高間 松吉君 三宅 則義君 内藤 友明君 宮腰 喜助君 松尾トシ子君 深澤 義守君 上林與市郎君 にお願いいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時四十七分散会
これより会議を開きます。 去る七日本委員会に付託されました関税法等の一部を改正する法律案を議題として、まず政府当局より提案の趣旨説明を求めます。西川政府委員。
次に一般会計の歳出の財源に充てるための資金運用部特別会計からする繰入金に関する法律案、外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案、及び米国対日援助物資等処理特別会計法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題として、質疑を続行いたします。深澤君。
それでは三宅則義君。
了承いたしました。次は宮幡靖君。
ただいまの宮幡君の御意見でありますが、委員長としても宮幡君の通告順になつておりましたが、たまたま高田君から関連事項ということで御質問がありましたので、この際に野党の方々に何か花を持たせる——というのもどうかと思いますけれども、委員長としては十分に好意をもつて認めたということになつておりますので、今後ともどうぞ野党の方々は御協力願いたいと思います。 それでは休憩いたします。午後は一時半から会議を開きます。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 午前中に引続き、一般会計の歳出の財源に充てるための資金運用部特別会計からする繰入金に関する法律案、外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案、及び米国対日援助物資等処理特別会計法の一部を改正する法律案の三案に対する質疑を続行いたします。有田君。
それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時三十九分散会
ただいま議題となりました所得税法の臨時特例に関する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 これらの法律案の提案趣旨は、政府の説明によれば、わが国経済が朝鮮動乱と国際情勢との影響をきわめて強く受けるに至り、一方においては生計費の増嵩を通じて国民生活に影響を及ぼしたるとともに、地方においては法人収益の異常な上昇を来した等、租税負担の配分上考慮すべき問題を生ずるに至つたのにかんがみ、また本年度の租税その他の歳入において、当初予算に比し相当多額に達する自然増収が見込まれることを考慮し、所得税の軽減、合理化を行うとともに、法人税につき若干の増徴を行おうとするものでありま
これより会議を開きます。 本日はまず法人税法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては昨旦内藤委員より、公廳会を開いてほしいという旨の要求がありましたが、時日の関係もあり、参考人を招致して意見を聴取することに決定いたしましたので、まず参考人の方方より、本案に対する忌憚のない御意見を拝聴することにいたします。発言の順位につきでましては、委員長に御一任を願います。発言の時間はお一人大体二十分以内でお願いいたしたいと存じます。 それではまず一橋大学教授井藤半弥君にお願いいたします。今一応参考人の方々から御意見を拜聴して、その後に御質疑を願うことにいたしたいと存じます。御了承願います。井藤君。
次に旭化成の取締役磯部一充君。
次は経団連理事、理財部長内山徳治君。
ただいまの御意見に対して、御質疑があればこれを許します。
三宅君に御相談申し上げます。参考人の方々の休憩時間が間もなく来ますから、一応参考人の方々だけの御質疑を願つて、ありませんでしたら打切りたいと思います。
その他御質問ありませんか。——以上をもちまして参考人の方々よりの参考意見の聴取を終了いたしました。 参考人各位には御多忙にもかかわらず御出席をいただきまして、忌憚のない参考意見を開陳せられ、本法案審査の上に多大の参考となりましたことを、厚くお礼を申し上げる次第であります。ありがとうございました。 —————————————
次に昨三十日本委員会に付託になりました米国対自援助物資等処理特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府当局より提案理由の説明を求めます。西川政府委員。
次に先ほど参考人より参考意見を聴取いたしました法人税法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を続行いたします。——それでは休憩後理事会を開きます。午後は一時半より会議を開きます。 それでは休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後二時二十三分開議
休憩前に引続き会議を開きます。午前中参考人より参考意見を聴取いたしました法人税法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、質疑を続行いたします。
ただいまの奥村君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕