次に、古川あおい君。
次に、古川あおい君。
次に、辰巳孝太郎君。
次に、内閣提出、健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。上野厚生労働大臣。 ――――――――――――― 健康保険法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、再度、厚生労働委員長の重責を担うことになりました大串正樹でございます。 委員各位の御指導と御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 畦元 将吾君 井上 信治君 鬼木 誠君 勝目 康君 古賀 篤君 浜地 雅一君 伊東 信久君 浅野 哲君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生労働大臣から所信を聴取いたします。上野厚生労働大臣。
次に、令和八年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。長坂厚生労働副大臣。
以上で大臣の所信表明及び令和八年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 この際、仁木厚生労働副大臣、神谷厚生労働大臣政務官及び栗原厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。仁木厚生労働副大臣。
次に、神谷厚生労働大臣政務官。
次に、栗原厚生労働大臣政務官。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程二百八十三件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 介護支援専門員・相談支援専門員への処遇改善に関する請願一件 筋痛性脳脊髄炎の指定難病と研究促進を求めることに関する請願五十件 国民を腎疾患から守る総合対策の早期確立に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医師確保対策の充実・強化に関する陳情書外十六件、安全・安心の医療・介護実現のため人員増と処遇改善を求める意見書外二百二十八件であります。 ――――◇―――――