次に、緒方林太郎君。
次に、緒方林太郎君。
では、一旦速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 吉田政務官。
次に、内閣提出、人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。城内国務大臣。 ――――――――――――― 人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 まず、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案は、重要電子計算機に対する特定不正行為による被害の防止のための報告の制度や通信情報の取得等の措置及びサイバー通信情報監理委員会による審査、検査等について定めるものです。 次に、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案は、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴い、重大な危害を防止するための一定の警察官又は自衛官によるアクセス・無害化措置に関する規定を整備するとともに
これより会議を開きます。 内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官室田幸靖君外十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。馬淵澄夫君。
次に、塩川鉄也君。
次に、市村浩一郎君。
次に、橋本幹彦君。
次に、上村英明君。
次に、緒方林太郎君。
これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。
次に、市村浩一郎君。
次に、田中健君。
次に、上村英明君。
次に、塩川鉄也君。
以上で内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました。 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十五分開議