次に、本庄知史君。
次に、本庄知史君。
長官、退席していただいて結構です。
後刻理事会で協議をいたします。
では、城内大臣、退席していただいて結構です。
次に、石井智恵君。
では、林官房長官は退席していただいて結構です。
次に、河西宏一君。
では、鳩山副大臣は退席していただいて結構です。
次に、内閣提出、独立行政法人男女共同参画機構法案及び独立行政法人男女共同参画機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。三原国務大臣。 ――――――――――――― 独立行政法人男女共同参画機構法案 独立行政法人男女共同参画機構法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
ただいま議題となりました両法律案につきまして発言をいたします。 まず、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告します。 本案は、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現のため、我が国の排他的経済水域における海洋再生可能エネルギー発電設備の設置の許可に関する規定を設ける等の措置を講じるものです。 本案は、参議院先議に係るもので、去る五月二十七日本委員会に付託され、翌二十八日坂井国務大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。次いで、三十日に質疑を行い、質疑終局後、採決しましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきも
これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府総合海洋政策推進事務局長高杉典弘君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。梅谷守君。
次に、市村浩一郎君。
次に、田中健君。
次に、上村英明君。
次に、塩川鉄也君。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕