御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— —————————————
御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— —————————————
この際、十分間休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 ————◇————— 午前十一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。田中厚生大臣。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律 の一部を改正する法律案 —————————————
これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。増岡博之君。
次に森井忠良君。
次に石母田達君。
ただいま議題となりました作業環境測定法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における職業性疾病の動向等にかんがみ、適正な作業環境を確保し、職場における労働者の健康を保持するため、作業環境測定士の資格及び作業環境測定機関等について必要な事項を定めようとするもので、その主な内容は、 第一に、事業者は、指定作業場の作業環境測定を、その使用する作業環境測定士または作業環境測定機関に実施させなければならないこと、 第二に、作業環境測定士及び作業環境測定機関は、労働大臣の定める作業環境測定基準に従って作業環境の測定を実施すること、 第三に、作業環境測定士は、作業環境測定士試験に
これより会議を開きます。 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中覚君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 国民年金法等の一部を改正する法律案の質疑を続けます。 川俣健二郎君。
これより会議を開きます。 作業環境測定法案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。長谷川労働大臣。 ————————————— 作業環境測定法案 —————————————
これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
はい。
次に大橋敏雄君。
これにて作業環境測定法案についての質疑は終了いたしました。 —————————————
これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は明十六日水曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会 ————◇—————