休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。
はい、結構です。
これにて坂口君の質疑は終了いたしました。 次に、青山丘君。
これにて青山君の質疑は終了いたしました。
この際、平成元年度総予算の公聴会の件について申し上げます。 公述人の選定につきましては、さきに委員長に御一任いただいておりましたが、本日の理事会において協議いたしました結果、お手元に配付いたしました名簿のとおり決定いたしましたので、御報告いたします。 ――――――――――――― 予算委員会公述人名簿一、意見を聞く問題 平成元年度総予算について ○三月一日(水) 東京大学教養学部助教 授 舛添 要一君 日本労働組合総評議会 事務局長 真柄 栄吉君 経済評論家(内外情報 研究会会長) 河野 光雄君 経済
次回は、明二十八日午前十時より開会し、本日に引き続き昭和六十三年度補正予算の審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
これより会議を開きます。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、理事会の協議により、リクルート問題について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤元次君。
この際、田名部匡省君から関連質疑の申し出があります。近藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田名部匡省君。
これにて近藤君、田名部君の質疑は終了いたしました。 次に、小澤克介君。
理事会で協議いたします。
理事会で協議いたします。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。
この際、坂上富男君から関連質疑の申し出があります。小澤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。坂上富男君。
理事会で協議いたします。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 福田条約局長。
理事会において取り計らいます。
坂上君、ちゃんと質問するときには……
非常にこれは困ったね。難しいね。まあ理事会で協議いたすことにいたしましょう。
これにて小澤君、坂上君の質疑は終了いたしました。