休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山口鶴男君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山口鶴男君。
理事会において協議いたします。
これにて山口君の質疑は終了いたしました。 次に、伊東正義君。
この際、綿貫民輔君から関連質疑の申し出があります。伊東君の持ち時間の範囲内でこれを許します。綿貫民輔君。
これにて伊東君、綿貫君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙により、予算委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 もとより微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営を図ってまいりたいと考えております。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事野田毅君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、理事に 越智 伊平君 田名部匡省君 綿貫 民輔君 宮地 正介君 を指名いたします。 ————◇—————
平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、昭和六出二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十三年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和六十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上の各案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、各案の趣旨について政府の説明を求めます。村山大蔵大臣。 ————◇————— 平成元年度一般会計予算 平成元年度特別会計予算 平成元年度政府関係機関予算 昭和六十三年度一般会計補正予算(第1号) 昭和六十三年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和六十三年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号(その二)に掲載〕 ——
これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構です。 引き続き、補足説明を聴取いたします。小粥主計局長。
次に、尾崎主税局長。
次に、足立理財局長。
次に、星野調整局長。
以上をもちまして補足説明は終わりました。 —————————————
この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました各案の審査中、参考人の出席を求める必要が生じた場合、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任を願うことといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 平成元年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会の開会日時及び公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十六日午前十時より開会し、総括質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十二分散会